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大竹壱青(いっせい)の父親や姉は?オポジットとプレイスタイルは?

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9月12日から始まる男子グラチャンバレーに

身長2メートル代の選手が5名m選抜されました。

その選抜の一人に大竹壱青選手がいます。

ニュースで見ると大きいな〜という印象で
気になって調べてみますと、父親はなんと
かつて活躍したバレー選手

家族構成など気になったのでチェックしてみました。

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大竹壱青選手のプロフィール


(出典元:https://sportiva.shueisha.co.jp より引用)

身長2メートル越えともなると、かなり大きく
見えますね〜

大竹壱青選手の身長は、202センチ

そんなにも大きくなって、牛乳でもせっせと飲んでいたんでしょうか?
そんな大竹選手のプロフィールです。

名前大竹壱青(おおたけ いっせい)
生年月日1995年12月3日
年齢21歳
出身地神奈川県
身長202センチ
所属中央大学

大竹選手は、現在中央大学に所属する選手です。
全日本のエースである石川祐希選手と同じ
大学で活躍しています。

高校の時は、東亜学園でバレーをしており、
高校2年、3年の時に春高バレーに出場しています。

大竹選手がバレーを始めたのは、父親の姿を
見て育った環境が影響あったようです。

その父親というのが、元全日本のバレー選手

調べてみますと、現役時代はNECで活躍していました。
そう言えば、父親が現役の時は、身長が唯一2mを
越えていたと思います。

そういえば、柳田選手もバレー一家でしたね。

⇒柳田将洋の所属チームは?最高到達点はどれくらい?弟や両親も調査!

父親や家族構成は?

大竹選手の父親ですが、
大竹秀之さんといいます。

現役の頃は、NECでセンタープレイヤー
だったと思います。

チームの中で、唯一2mを越えていたと思ったら
なんと、208センチ

チーム内でも頭一つ飛び出ていたので、
デカくて目立っていました。

顔も掘りが深く、かなり濃かったように思います

199年〜2000年まで,NECブルーロケッツ
活躍していた先週えdす。

そして、大竹選手には姉がいますが、姉さんもデンソーで
バレーをやっています。

父・姉・大竹壱青選手と、まさに
バレー一家ですね。

今回の全日本のメンバーで一番背が高いのは
山内選手ですね。

⇒山内昌大(パナソニック)の出身高校や大学は?バレーの才能が凄い!

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オポジットとプレイスタイルは?

最近のバレー用語は難しいし
聞き慣れない単語が多いですね。
(昔は、シンプルすぎました)

大竹壱青選手は、元々はミドルブロッカーです。
プレイスタールは、パワープレイヤーでもあり
2016年からスパイク専門になります。

なんせ、スパイクとしての最高到達点は342センチ

2mの身長が活かされていますね。

なので、今はオポジットとして活躍しています。

オポジットというポジションは、別名スーパーエースと
言われており、セッター対角のライトに配置されるのが
多いようです。

そして、別名だけあってレシーブを行わず
スパイク専門に攻撃をおこないます。

後ろで守備している時は、強烈なバックアタックを
主に打ちます。決まると気持ちいいですよね。

グラチャンバレーでも彼の攻撃に
注目したいですね。

最後に

バルセロナオリンピック以降
男子バレーの成績はあまり
良くないと思います。

しかしながら、少しずつ実力を
あげてきており、東京オリンピックに
向けて期待出来るのではないか?と
思います。

大竹選手もまだ若手のホープですから
今後の彼の活躍にも期待したいですね。

最後迄お読み頂きましてありがとうございました。

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  • この記事を書いた人

こうちゃん

柴犬をこよなく愛するアラフィフのミーハーおやじです。 新しいものや限定物に弱いです。 楽しい事や面白い事が大好きです。 最近、体系がやばいのでダイエットに 励み中♪

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